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文学フリマ読書感想8

銀座線第11号(2005年12月1日発行)
木曜日同様、文章が手堅い。どの作家も主題が等身大によく把握されている。
藤崎彩氏の作品、やや安易にまとめようとするきらいがあるが、感性の柔らかさがある。
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by lol_5 | 2007-11-21 22:20 | 文学フリマ
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